「淡路駅前整骨院」で根本改善し健康なお身体へ

大阪も梅雨に入ったのか、ジメジメする気候になりましたね。気圧の関係や湿度によって身体も疲れやダルさを溜め込みやすくなります。暑い日は夜になっても窓を開けたままでは室内の気温が下がらない状態になりますので、「電気代の節約になるから」と言わずに、ゆっくりクーラーをつけてあげるのもいいと思います。「ドライ」に設定して湿度を下げるだけでも快適になり睡眠もしっかりとれるようになると、夏バテの予防にもなります…。

ただ、ここで気を付けていただきたいのは1度痛めたことがある関節や筋肉、いわゆる「古傷」のところは冷えが加わると痛みとして再発しやすいという事です。とくに夏場はみなさんTシャツに短パンで、厚着をすることはほとんどありません。ですから余計に身体を冷やしやすい傾向になります。私も肘を昔痛めたことがあるのですが、クーラーの効いた部屋に30分いるだけで肘がズキズキしてしまいます。例えば足首を捻ったことがある人は片足だけでも患足の方は靴下を履いて寝るなどの工夫も効果的です。

「クーラー病」になってもいけませんので、外と室内の気温差はなるべく少なくしていきましょう。大阪も9月末ぐらいまで暑さが続きますので、クーラーを上手に使って夏の暑さを乗り切りましょう。

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